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議員の素顔!アタトーーク! ~あたらしい党実施企画を開催します!

議員のふだんの顔?をゆるーくお伝えしたい。

その想いで、「議員の素顔!アタトーーク!」を開催いたします。 あたらしい党(https://newparty.jp/)による、企画になります。


毎回、各テーマ毎に有識者をよんで勉強していこうと思います。

無料で聞けますし、チャットでの質問等もできますので、参加してください〜!


初回は、「PTAの話」 日時:1月16日(日)22時~

場所:ZOOM(無料)




今回のパネリストは、以下の4人です。


・三次ゆりか(江東区議)

23歳で出産シングルマザーとなり起業、預け先に困った経験から自分のように困ってる母親も少なくないと、子育て支援のイベント企画等を開始。2015年江東区議会議員に初当選。同年再婚しステップファミリーとなり、第二子を2016年に出産。2021年に第三子出産。性教育、産前産後ケア、LGBTQ、ひとり親支援等、虐待予防、子育て政策を推進。


・入江 あゆみ(豊島区議)


1988年7月7日3時33分生まれ。

ひとり親家庭で母子二人三脚で育つ。

辛い時に勇気をくれたアニメや漫画・音楽の影響から自分も『笑顔と元気を届けたい!』と秋葉原でメイドカフェ勤務・イベント運営や地下アイドルとして活動。

2019年豊島区議会議員選挙で初当選


・小林 あすか(江戸川区議)


1980年生まれ。福岡県出身。元小学校教員。2児の母。

「子どもがいても働きたい」という暮らしが当たり前にできると思っていたが、実際は余裕がなく、いつも誰かに謝る日々に疑問を感じる。

「選挙になぜ行くのか?」という疑問を解消するため、政治塾へ通う。そこで、住民のリアルな声を届ける議員が必要なことを知り、立候補。

2019年江戸川区議会議員選挙で初当選。



・浅見 純一郎(江東区住民)



中学生と高校生に2人の娘がいる。15年位前に江東区豊洲に引っ越してきて今に至る。

前江東区豊洲北小学校PTA会長。現アーバンドックパークシティ豊洲自治会自治会長など。

前江東区選挙管理委員。議員と一般住民の垣根をなくすため、今回のあたらしい党や自民党の議員とZOOMを使った

オンライン座談会を企画運営をしています



★議員と住民を繋ぐプラットフォーム

垣根があると思われている議員と一般住民。

TokyoTeleworkersは、さまざまな議員の方と一般住民が交流できる場を提供していければと思っています。



ご参加ご希望の方は、以下からご登録ください。




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